議員紹介

 

丹生谷利和
氏名

PROFILE

●趣味...
クラッシックギター

●松山市星岡町在住

ペットの命を大切に→

スペーサー

コメント

ごあいさつ

 今日まで議員として頑張らせていただけたのも、ひとえに皆様方のご支援、ご協力の賜物と、深く感謝いたしております。誠に有難うございます。現場へ飛び込み、皆様の声をしっかりと受け止め、誠実にお応えしていくことが、最も重要なことと考えております。「一人の人を大切に」「市民サイドに立った温かい行政」が私の原点です。全ての人が安心して暮らせる日本一の街づくりを目指し、皆様と共に全力で頑張ってまいります。何卒、力強いご支援を賜りますようお願い申し上げます。

スペーサー

略 歴
●昭和25年8月19日生まれ
●新田高校卒
●昭和46年10月家業を継ぐため東海大学中退
●昭和61年衆議院議員秘書
●平成10年松山市議選に初当選。以来3期連続当選。
松山市市民福祉副委員長、松山広域福祉施設事務組合議会議員、
松山市国民健康保険運営協議会委員、総務理財委員長、党県青年局長等を歴任
●現在、松山市農業委員、市議会文教消防委員、党県本部幹事、
    城西支部支部長

 
 
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推進

  • 「民にできることは民に」との考えのもと「公の施設」の管理運営に民間の能力を活かす指定管理者制度の導入を推進しました。
  • 学校施設の耐震診断と改修を推進しました。
  • 大規模災害時に高齢者や障害者の救援を図る、「災害弱者支援マニュアル」の作成を推進しました。
  • 動物愛護精神の普及啓発を図ると共に、犬、猫の殺処分数を減らすための「松山市不妊去勢手術助成金」の増額を推進しました。
  • 高齢者や障害者を守るための成年後見制度の実施を推進しました。
  • 子規記念博物館、考古館への小中学生の入館料無料化を推進しました。
スペーサー

めざす

一、行財政改革の推進
①松山市の委託業務の改革
②事務作業の効率化による職員の残業時間の縮減

二、安心安全のまちづくり
①新規水源の確保
②個人住宅の耐震改修工事の促進
③動物愛護による人と動物との共生社会の実現

三、少子高齢化対策
①子育て支援のための施策の充実
②お年寄りに優しい施策の充実

四、活力のあるまちづくり
①農林水産業の活性化と後継者対策
②中小企業の支援策の拡充

五、文化芸術予算の充実
①本物の文化芸術に触れる機会を促進するとともに、様々な伝統文化の体験機会の拡大を推進
②若手芸術家や文化団体に舞台や拠点の提供

 

丹生谷道孝とよたみちよし八木健治丹生谷利和くもみね広行小林みやこ福岡れいこ藤本公子