議員紹介

 

小林みやこ
氏名

PROFILE

●好きな言葉 「桜梅桃李」

●好きな花 コスモス

●家族は...
二人の息子と実母の4人家族

●松山市西石井に在住して29年

スペーサー

コメント

ごあいさつ
 皆様から頂いた真心からの力強いご支援により、二期目を迎えることになり、感謝の気持ちで一杯でございます。この間、もとより力のない私ですが、皆様からのご激励に支えられ、何としてもお応えしたいと福祉の心を第一に、「一人の小さな声の、代弁者になりたい」との一念で、議会質問、市民相談等に働かせていただいております。「松山市独自の訪問歯科診療事業」 などの議会質問の現実に、喜びのお声をいただき、面映い かぎりです。
 これからも、生活者、女性の目線で「現場第一」を原点に、「今日より明日へ」と挑戦し、今、「何のため」ここにいるのかを常に確かめながら、しっかりと地に足をつけて歩んでまいります。「女性が輝けば、地域や社会も輝く!!」との思いを胸に、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

スペーサー

略 歴
●昭和23年上浮穴郡久万町に生まれる
●久万町立久万小学校入学、新玉小学校を経て八坂小学校を卒業
●城東中学校、松山東高等学校を卒業
●介護福祉士・介護支援専門員として施設や在宅の福祉現場に携わる
●平成14年4月松山市議会議員選挙に初当選 現在、二期目
●市民福祉委員、松山中央公園特別委員、広域福祉事務組合議会議員等を歴任
●現在、文教消防委員会委員長、水資源対策特別委員、 松山市生涯教育振興財団理事、松山市施設管理公社理事、松山市土地開発公社理事
●公明党県本部幹事、松山西支部支部長

 
 
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推進

  • 松山市独自の「在宅訪問歯科診療事業」を推進しました。
  • 四国で初めての「災害時の要援護者の登録」を行う災害弱者の支援体制を推進しました。
  • 全国で初めての施設入所者の人権やプライバシーを守る「社会福祉施設の第三者評価事業」を推進しました。
  • 宮前川への「未処理の汚水放流問題の改善計画」を推進しました。(総事業費約40億円)
  • 高齢者や障がい者の、ユニバーサルデザインを推進しました。
スペーサー

めざす

  1. すべての人が誇りを持って自立できる「ユニバーサル社会」の実現に取り組みます。
  2. 「子どもの目線」で子育て支援・児童虐待防止・子どもの読書活動・安心安全な学校などの充実に取り組みます。
  3. 高齢者の社会参加や介護予防などに、地域のネットワーグを活かした「新しい福祉システム」構築に取り組みます。
  4. 「人と環境が共生するまち」をめざし、リサイグルやエコライフの充実に取り組みます。
  5. 女性の生涯を通じた健康支援や、マンモグラフィ検査の充実などに取り組みます。
 

丹生谷道孝とよたみちよし八木健治丹生谷利和くもみね広行小林みやこ福岡れいこ藤本公子